TRSC インターナショナルレーシックセンター
国際水準アジア最大のレーシックセンター
<TRSCを選ぶ理由は?>
TRSCはタイ最大のレーシックセンターです。大きさだけでなく、レーシックセンターとして最初に「ISO9001:2008」認証を取得、「Superbrands」にも選考されています。
<タイ最大のレーシックセンター>
TRSCは贅沢なVIPラウンジスタイルの総面積1700平方メートルを有するタイ最大のレーシックセンターです。 最新式手術室5室、大中会議室、診察室、コンピュータ情報処理システム、大駐車場完備しています。
<手術室>
最新式のレーシックと白内障手術室5室 。
<モダンな検査室>
精密な視力検査結果の為に、屈折検査、角膜形状解析装置(トポグラフィー)、屈折検査室、IOP(眼圧)検査室、WASCA(ウェーブフロントアナライザー)の全八室を用意。
<マルチメディア視聴室>
10台のモニターを用意し、全ての患者の方がレーシックについての情報をマルチメディアにて学習していただけます。
<点眼室>
適性検査で重要なプロセスの1つである「散瞳剤(瞳孔を広げる目薬)」の点眼は瞳孔が開くまで通常15分ほどかかります。点眼時には多少目薬が目にしみる為、しばらく目が開けにくくなります。この不快感を出来るだけ和らげる為に、豪華なマッサージチェアーでリラックスしながらお過ごしいただきます。
<アット・ホーム・コーナー>
皆様に寛ぎながら過ごしていただけるようにドリンクコーナーを設けています。セルフサービスですので、ご自宅にいらっしゃる気分でご自由にお飲み下さい。
<インターネットコーナー>
無料インターネットを提供しています。ご自由にお使い下さい。
<ゲーム・ゾーン>
お子様やご家族と一緒に楽しんでいただけるように、ゲームゾーンを設けています。
<TRSCスペクタクル・ミュージアム (眼鏡博物館)>
過去に当センターで手術を受けた患者さんの要らなくなった眼鏡をレーシックのタイプ、視力、職業などによって分類して展示しています。ここに展示された最初の眼鏡はタイ元首相、チャワリット・ヨンチャイユット陸軍大将でした。他にも多くの有名人の眼鏡を展示しています。 またTRSCではチャリティー活動としてメッタプラチャラック病院と協力して眼鏡を買えない人達に寄付する活動も行っています。
<豊富な症例数(タイで最も経験豊富なレーシック専門医)>
タイで一番最初にレーシックを執刀した医師Dr. エカテート・チャンスーによって11年以上前からレーシック治療を行ってきました。TRSC屈折矯正専門医はレーシック手術における経験が非常に豊富で症例数は約4万眼以上です。TRSC屈折矯正専門医は世界中の国際会議に定期的に参加し、最先端技術を担う国際最高水準の屈折矯正専門医として世界の屈折矯正専門医との国際交流を積極的に行っています。当院の手術結果は米国FDAのデータと比較しても高い成功率を挙げています。
<TRSCのファーストクラス・サービスについて>
TRSCではファーストクラス・サービスを目指し、スタッフが患者の方々にカウンセリングによるパーソナルケアを行っています。それぞれの治療段階で全ての方々に満足していただける為の必要かつ継続的なサービスを提供しています。
1. TRSCレーシック・スクリーンプログラムは、レーシックの適応についてのスクリーニング予測が出来る特別プログラムです。
2. TRSCレーシックライブラリーシステムは、レーシックを受ける方に正しい知識を理解していただくようにレーシックに関する総合的な情報をマルティメディアを通して提供しています。
3. ご予約は、コンピュータシステムにより管理されています。
<カウンセラー>
24時間、週7日間 トレーニングを受けたカウンセリング担当スタッフが、皆様が初めて来院された時より手術前後を通してお世話をいたします。24時間電話にて対応可能であり、このサービスはTRSCだけのものです。手術に関するお手伝い以外にも診断書作成、定期検診のご予約再確認のご連絡などもいたします。
<最新レーザー>>
視力矯正には最新レーザーを使用しています。 様々なサイズのマイクロケラトーム(電動メス)を取り揃えいます。オーブスキャン(角膜形状記憶解析装置)は最先端技術により角膜裏表の形状マップを作成し、レーシックの適応の診断が可能です。
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