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1251号(1月1日〜1月7日)
第42回:プノンペンで豊かさを感じる時―カンボジアとラオスを比較―
1253号(1月15日〜1月21日)
第43回:活気に満ちたプノンペンの市場
1254号(1月22日〜1月28日)
第44回:ラオス政府、日本人の査証を免除〜2007年1月1日より実施
1255号(1月29日〜2月4日)
第45回:ベトナム国境の街から
1256号(2月5日〜2月11日)
第46回:「忍の一字」、ベトナム国境での植林
1257号(2月12日〜2月18日)
第47回:僻地農村で暮らす子どもの宝物
1258号(2月19日〜2月25日)
第48回:プノンペンの結婚披露宴は今
1259号(2月26日〜3月4日)
第49回:国境の小学校での図書館活動
1260号(3月5日〜3月11日)
第50回:「ゴミ山」で生活する人々
1261号(3月12日〜3月18日)
第51回:「ナカタ・アツヒト」村
1262号(3月19日〜3月25日)
第52回:貧困に挑む移動図書館活動
1263号(3月26日〜4月1日)
第53回:カンボジアのガンジー逝去
1265号(4月9日〜4月15日)
第54回:地方選挙で人民党が圧勝
1266号(4月16日〜4月22日)
第55回:「メコン川のラブソング」放送中止騒動
1267号(4月23日〜4月29日)
第56回:バッタンバン州の牛村
1268号(4月30日〜5月6日)
第57回:ボーリング場から見た「国家の品格」
1269号(5月7日〜5月13日)
第58回:辺境の小学校が抱える苦悩
1270号(5月14日〜5月20日)
第59回:シェムリアップ州で高校生がデモ
1271号(5月21日〜5月27日)
第60回:トンレサップの水上家屋観光
1272号(5月28日〜6月3日)
第61回:タイ・ラオス国境の州都から
1274号(6月11日〜6月17日)
第62回:強制立退きから2年目のスラム住民
1275号(6月18日〜6月24日)
第63回:戦乱の国、アフガニスタンの旅(1) ――カンボジアへの「瑠璃の道」
1276号(6月25日〜7月1日)
第64回:戦乱の国、アフガニスタンの旅(2) ――地方の治安事情
1277号(7月2日〜7月8日)
第65回:アフガニスタンへの旅(3) ――アフガンの子どもたちに教育を
1278号(7月9日〜7月15日)
第66回:アフガニスタンへの旅(4) ――アフガン人のホスピタリティ
1279号(7月16日〜7月22日)
第67回:農村の雨季の足は舟
1280号(7月23日〜7月29日)
第68回:橋の落ちた辺境道路で得た感動
1281号(7月31日〜8月5日)
第69回 カンボジアの「禁じられた稲」
1282号(8月6日〜8月12日)
第70回:カンボジア農村での電気の謎
1283号(8月13日〜8月19日)
第71回:雨季の農村の小学校から
1284号(8月20日〜8月26日)
第72回:先進国並の新道路交通法
1285号(8月27日〜9月2日)
第73回:空前の土地・住宅ブーム
1286号(9月3日〜9月9日)
第74回:アグネス・チャンさんの次男がボランティア
1287号(9月10日〜9月16日)
第75回:岡田克也元民主党代表がスラム訪問
1288号(9月17日〜9月23日)
第76回:「『木を植える心』を植えること」
1289号(9月24日〜9月30日)
第77回:外国人を狙ったひったくり事件続発
1290号(10月1日〜10月7日)
第78回:シェムリアップの一部で反韓感情(?)
1291号(10月8日〜10月14日)
第79回:プノンペンの路上ゴミの謎
1292号(10月15日〜10月21日)
第80回:カンボジアの盂蘭盆
1293号(10月22日〜10月28日)
第81回:洪水に強い「禁じられた米」
1294号(10月29日〜11月4日)
第82回:神秘の湖「トンレサップ」を下る
1295号(11月5日〜11月11日)
第83回:スラムの貧困に挑む移動図書館
1296号(11月12日〜11月18日)
第84回:孤軍奮闘する若き女性教師
1297号(11月19日〜11月25日)
第85回:「夢の学校構想」を首相が評価
1298号(11月26日〜12月2日)
第86回:森で最強の足、「モット・ドップ」
1299号(12月3日〜12月9日)
第87回:水祭りのボートレースに熱狂
1300号(12月10日〜12月16日)
第88回:プレ・アンコール時代の遺跡――ソンボール・プレイ・クック
1301号(12月17日〜12月23日)
第89回:カンボジアのスーパースター歌手――プレイアップ・ソヴアット
1302号(12月24日〜12月30日)
第90回:インドシナ最古の集落遺跡 ――プンスナイ
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